S1R BATON II

>>概要

S1R BATON IIはOLIGHT充電式のEvery Day Carry(EDC)フラッシュライトです。高い放電力を持つ充電可能なIMR16340バッテリーを搭載しているので、最大1000ルーメンを出力します。改善されたTIRレンズによって、光はより均一になっています。MCC1Aの充電ケーブルで簡単に充電できます。また、滑り止めに適したデザインを採用しておりフラッシュライトをしっかりと握れます。あなたにより良い照明の体験を提供します。

S1R BATON IIはOLIGHT充電式のEvery Day Carry(EDC)フラッシュライトです

>>特徴

★簡単に充電できる

電池を取り外さずに、付属の磁気USB充電ケーブルと接続して簡単に充電できます。 モバイルバッテリーやUSB端子付きのACタップなら直ぐに繋いで充電できます。直接コンセントに差し込んで充電すると、別途ACアダプターが必要となります。

S1R BATON IIは充電が簡単で、磁気充電をサポートします

★高輝度

OLIGHTの小型LEDライトS1R BATON(900ルーメン)の次世代モデル!本製品は最大1000ルーメンに達しています。高輝度ではっきりとモノを見られます。

S1R BATONII最大出力1000ルーメン

★洗練されたデザイン

グリップ部分は滑り止めのデザインを採用していて、山登り、アウトドアスポーツやキャンプなどの場合でも、しっかりと握ることができて落下を防ぎます。

S1R BATON IIバレルは滑り止めを使用して設計されており、滑り落ちにくいです。

★均一で柔らかい光

均一で柔らかい光を放ち、目にはやさしくて強い刺激を与えません。

S1R BATON IIは柔らかな光を放ち、目を痛めません。

★電池残量注意インジケーター

スイッチの中心にはLEDが内蔵されているので、電池残量の表示機能を持っていて、緑→黄→赤の順で変化することでバッテリーの容量を示しますので、色から直感的にバッテリーの容量が分かります。バッテリ残量がどれくらい残っているのかを心配する必要性はなくなります。(绿:60%以上;黄:60%~10%;赤:10%以下)しかも〔Moon〕以外では常時点灯しているので、スイッチ位置も分かり易く、一目瞭然です。

S1R BATONIIにはバッテリー残量表示機能があります

★持ち運びやすい

OLIGHT コンパクトモデルの集大成!どこに行っても持ち運べるほどコンパクトで小型の懐中電灯です。後ろの方がマグネットになっているので鉄製の物にはくっつくけて使ったり、クリップは帽子のつばに付けてヘッドライト代わりにもできる。

S1R BATON IIは小型で、持ち運びが可能です

★IPX8の防水保護等級

最高防水保護等級はIPX-8(水中の深さ2メートルでも問題無し)です。

S1R BATONIIはipx8防水機能を備えています

>>スペック

S1R BATON IIの最大出力は1000ルーメン、最も遠い照射は145メートルで、8日間連続して使用できます。

>>製品保証

 


明るさ
モード 1 (ルーメン)
1000~300(自動的に光量が落ちる)
ランタイム
1.5分間~37分間
モード 2 (ルーメン)
600~300 (自動的に光量が落ちる)
ランタイム
1.5分間~ 45分間
モード3 (ルーメン)
60
ランタイム
3時間40分間
モード 4 (ルーメン)
12
ランタイム
20時間
モード5 (ルーメン)
0.5
ランタイム
8日間
ストロボ
はい
SOS
いいえ
基本スペック
バッテリー
1 x IMR16340充電池付き
充電方法
磁気USB充電
包装
カートンボックス
LED 
高品質LED Cool White
光の照射強(candela)
5250
ボディー直径
21 / 0.83(mm / in)
ヘッド直径
21 / 0.83(mm / in)
長さ
63 / 2.48
最大明るさ(lm)
1000
防水レベル
IPX8
重さ
51 / 1.8(g / oz)
シリーズ
シリーズ S (EDC, 日常使用)
最大照射距離(m)
145
5.0
平均評価
レビューを投稿する >>
自分の経験を共有する
家ではよく使う棚の下側にスチール板貼り付けて仮の照明がわりに使ったり、外では帽子の日差しの部分につければヘッドライトにもなります。Olink あるいは Obulb フックとディフューザーを付ければ超小型ランタンになります。ケースはダイソーで売ってるイヤホンケースがしっくりきます。かさばらないし、使い勝手良すぎて重宝します。

H****

Apr 19, 2022, 01:26:17

【どんなライト?】 S1R BATONⅡは、同社の小型ライトS1R BATON(900ルーメン)の次世代モデルにあたります。とにかく小型で軽量。 明るさは最小0.5ルーメンから最大1000ルーメン。IPX8の高い防水性と1.5mの落下耐性を併せ持つタフなライトです。 操作は全てサイドスイッチで行い、スイッチの中央は電池残量を色で示すインジケーターとなっています。 ライト本体の底面はマグネット仕様で、鉄などに貼り付けて使えます。磁力は十分で落下することはありません。 【付属品/IMR16340電池】 S1R BATONⅡの売りでもある1000ルーメンを安定して出力するためにIMR16340電池(3.7V 550mAh)が付属します。 同社の他の16340電池やCR123A電池も使用することが出来ましたが、1000ルーメン点灯時に輝度が即低下しました。他社の保護回路付き16340電池に至っては消灯してしまい、以後点灯しませんでした。 0.5~600ルーメンでの点灯は問題ありませんでしたが、故障時の保証を考えると素直に付属のIMR16340電池を使用するのが無難です。IMR16340電池は今後Amazonで販売されるということなので、予備電池の確保に困ることは無さそうです。 【付属品/磁気USB充電ケーブル】 電池を本体にセットしたまま、付属の磁気USB充電ケーブルを介して外部電源から充電できます。 モバイルバッテリーやUSB端子付きのACタップなら直ぐに繋いで充電できますが、直接コンセントからだと別途USB ACアダプターが必要となります。 同社のMicro Dok Ⅲでも充電可能ですが、ちょっとした振動で正常に充電できなかったりすることもあり、磁気USB充電ケーブルを使うのがベストです。 【付属品/ストラップ】 滅多にストラップは使わないでしょうが、落としたくない方はぜひ取り付けてください。購入時、ストラップホールへ通すための小さな針が付いているので注意してください。 【付属品/ポーチ】 普段はポケットに入れて持ち歩くことが多いと思いますが、遠出する際はポーチに S1R BATONⅡ・小型モバイルバッテリー・磁気USB充電ケーブルなどを収納すると便利かもしれません。 【付属品/バッテリーケース】 ライトを長期間使わない時は電池を取り出してバッテリーケースに保管しましょう。 【クリップ】 メーカーによっては硬くて挟むのが困難なクリップを採用したライトが多々あります。S1R BATONⅡのクリップは程よく柔軟性があり、ベルトや帽子のツバに挟むのが容易で、取り外しも出来ます。 【サイドスイッチの基本操作】 ・消灯時に長押し: Moonlight(0.5ルーメン)点灯。 ・点灯中に長押し: Low(12ルーメン) → Medium(60ルーメン) → High(600ルーメン)を繰り返す。600ルーメンのみ1.5分後に300ルーメンまで低下。 ・消灯時にクリック: 点灯(消灯直前の明るさ)。Turboで消灯した時はHighで点灯。 ・点灯中にクリック: 消灯。 ・ダブルクリック: Turbo(1000ルーメン)点灯。1.5分後に300ルーメンまで低下。 ・トリプルクリック: ストロボ点灯。 【タイマー機能】 点灯中にダブルクリックし、そのまま長押しすると1回点滅してショートタイマー(3分後に消灯)が作動。続けて再度ダブルクリックして長押しすると2回点滅してロングタイマー(9分後に消灯)が作動。同じ操作を繰り返す度に3分→9分と切り替えできる。 【ロックアウト・ロックアウト解除】 誤点灯防止の機能。消灯時にサイドスイッチを長押し、Moonlightが1度点灯して消灯したらロックアウト完了。ロックアウト中にサイドスイッチを長押ししてMoonlightが点灯したらロックアウト解除。本体を緩めるだけでもロックアウト可能。 【使用感】 こんなちっちゃなボディで1000ルーメン出るのは頼もしいです。実際に1000ルーメンで点灯してみると、22℃の室内において50秒くらいまでは発熱も少なく余裕でした。その後80秒付近で最も熱くなり輝度が低下しました。 600ルーメンでは、1000ルーメン点灯時より発熱が抑えられて1分以上経過してもまだ余裕を感じました。 発熱量と点灯時間を考慮すれば12ルーメンと60ルーメンが常用、暗闇で文字などを照らすなら0.5ルーメン、いざという時の護身用にストロボ、と言ったところでしょう。 配光は太めの中心光に淡い周辺光で照射範囲が狭い印象を受けますが、あくまで目の前や足元を照らすための仕様ですから気になるほどではありません。600・1000ルーメンであれば周辺や中距離を一気に照らせます。 S1R BATONⅡは基本的に60ルーメンのライトと割り切って使いつつ、一時的に明るさが必要な時に600・1000ルーメンを放つのが正しい使い方ではないかと思います。60ルーメンといえども意外と明るいもので、600・1000ルーメンも1分間は持ちますし、フラッシュライトとしての機能も十分備わっているので、EDCライトとして考えると贅沢な仕様です。磁気カード類とは別々にして、ポケットに忍ばせて毎日携行したいですね。

番****

Dec 28, 2018, 15:42:05

2018年9月時点の最新型です。 正直、この小さなフラッシュライトには、多くの機能や感心出来る事が、ぎっしりと詰まっていて、簡単には書き切れない程の充実した内容でした。 しかし、敢えて簡単にまとめると、下記の様な特長が挙げられます。 ◆軽量で小型、携帯性に優れている。 ◆近距離でも見易い中心光に広い周辺光。 ◆明るさの調整域が極めて広い(0,5-1000lm)。 ◆取り扱いが簡単(点灯/消灯・調光・充電等)。 ◆経済的な充電式で、充電しておけば常に満充電から使用出来て安心。 ◆便利なUSB充電式の上、独自の磁石式コネクターによる簡単接続。 ◆点灯中、常に分かる電池残量表示(Moonモード時を除く)。 ◆ポケットクリップ、内蔵磁石、ハンドストラップにより、様々な使い方に対応。 ◆優れた防水性と落下耐久性。 ◆傷に強い表面硬化処理。 ◆美しく機能的な外観。 ◆充実した付属品。 ◆5年間保証。 細かなところも、思い付くままレビューしてみたいと思います。 レビュー後に、追記や修正、何度か画像追加する場合も有ります。 出品者や、OLIGHT公式ウェブサイトと重複する説明や画像は一部を除いて割愛します。 照射画像は、目視と多少異なる見え方に感じる場合も有りますので、参考程度になればと思います。 品番からすると、従来機 S1R BATON のマイナーチェンジかと思いがちですが、実は《フルモデルチェンジ》に近い変更が行われています。 付属の充電池とUSB充電器も新規設計です。 しかし、UI(USER INTERFACE) に関しては、従来機の S1R BATON と殆ど変わらず、むしろ少しだけシンプルになりました。 他の同社従来機とも似ていて、OLIGHT製品の買い増しや買い替えを考えている従来ユーザーも、操作に違和感無く使えると思います。 また、初めてOLIGHT製品を使う方にも、この機種の能力を最大に発揮して使いこなせる様に、最適な充電池と充電器が付属するので、別途充電池や充電器を購入する機種の様に、その選択の為の専門的な知識や経験も必要無く、失敗も有りません、充電式の小型家電製品の様な感覚で使えます。 外観は、S1R BATON よりも新しい S1 MINI BATON に近い雰囲気ですが、更に進化を感じる部分も有り、 S1R BATON からは洗練度が一気に増した印象です。 それは、使ってみて実感出来ました。 最大光束値が遂に1000lmを達成した事にも驚きました、大光量です。 しかし、本当の良さは、それだけでは無く、必要最小限の明るさ光束0,5lmから1000lmまで広い範囲に渡り、5段階の切り替えが可能な事です。 調光順が、暗いモードから明るいモード方向に切り替わるのも、普段使いするコンパクトモデルとしては最適です。 〔Moon〕0,5 lm 〔Low〕12 lm 〔Medium〕60 lm 〔High〕600 lm(1分30秒後 300 lmに減光)。 〔Turbo〕1000 lm(1分30秒後 300 lmに減光)。 〔Strobe〕300 lm ★〔Moon〕:マッチやライターの火力を絞り込んだ様な明るさに近く、周囲に配慮して使用したい時や常夜灯、手元や枕元等で活躍してくれる明るさ。 日常生活の中でも、さり気なく使えます。 ★〔Low〕〜〔Medium〕:〔Low〕では手元を明るく照らしたり、〔Medium〕は歩行用にも向いた明るさで、どちらも多用するモードです。 電池も長持ちするモードです。 ★〔High〕:確りと明るく照らしてくれる大光量。 1分30秒後には自動減光して300lmになりますが、それでも十分に明るい。 その切り替わりの瞬間は分からない程自然な感じです。 ★〔Turbo〕 :これは〔High〕よりも更に明るく、消灯状態でも、〔High〕以下で点灯中でも、ダブルクリックのみで即起動する便利なモードです。 1分30秒以内で済む用途で有れば、十分に実用的と言えます。 ★〔Strobe〕:強烈な点滅をする護身用、消灯状態と全てのモードから、トリプルクリックのみで割り込んで即起動。 実は、4回以上クリックしても起動するところが優秀です、とにかく続けて押せば起動し、少しゆっくりめでも起動するので、失敗率も低そうです。 災害時や非常時には、救護側に合図する用途にも有効で、点灯よりも目立ちます。 配光は、コンパクトモデルらしい太い中心光と非常に広い周辺光により、至近距離から近距離を重視した様な特性に感じますが、極端な散光寄りでは無く、強過ぎるスポットも無く、使い易いバランスかと思います。 少し離れた距離は〔High〕や〔Turbo〕の大光量で、押し出す様な照らし方。 S1R BATON は所有していませんが、所有するS1 BATON と比較した場合、配光はよく似ています。 しかし、レンズ中心部は S1 BATON よりも透けていて、ロスを抑えている様です。 搭載LEDは取扱説明書に記載が無く、不明です。 光色は、CW(COOL WHITE)で、色温度6500K。 中心光は、やや薄黄色、薄緑色掛かった様な感じで、CWしては目に優しい印象を受けました。 スイッチ中心には、電池残量表示機能が有り、それは3色に変化するLEDが埋め込まれていて、緑→黄→赤の順で変化する直感的に分かり易いものです。 しかも〔Moon〕以外では常時点灯しているので、スイッチ位置も分かり易く、一目瞭然です、持ち替えた場合や、一旦置いた場合にもスイッチ操作が行い易く、大変気に入りました。 S1 MINI BATON では、これに似た電池残量表示が有りますが、常時点灯していません。 それよりも便利で、安心感が増したと思います。 充電は従来機同様、USB出力から電源を取り、磁石付きコネクターをテールキャップに近付けると、磁力により最適な位置で接続され、後は充電開始から終了まで全自動ですから、簡単に扱えます。 充電端子は、Micro-USBコネクターでは無いので、多少薄暗いところでも手間取らずに接続する事が出来ます。 また、防水キャップを捲る必要も無いので、気が付いた時には防水キャップが捲れていた・・・と言うトラブルが有りません。 高い光束値を支えるのが、付属する保護回路付きIMR充電池です。 何と最大放電能力は10C(10×容量)で、5,5Aも有り、保護回路付きリチウムイオン充電池16340での放電能力は最大級だと思います。 同社従来品が、最大2C-5Cでしたから、大幅に最大放電能力が引き上げられています。 その充電電流も充電池に合わせて引き上げられ、1A充電となった結果、満充電まで最大で50分程度となり、素早い充電が可能で、小まめにつぎ足し充電を行えば、更に充電が早く済み、次回の使用時に備えられます。 満充電出来ていると、やはり安心感が違います。 必要な物が殆ど付属しています、あとはUSB充電に必要なUSB出力のあるACアダプターやモバイルバッテリーさえ有れば、つぎ足し充電を行ってから運用可能です(初回使用前に満充電が必要です)。 以下は細かな部分について。 ヘッド外径が小さく、全長が短く、両方向クリップ付きの為、衣類のポケット等に挿す場合も都合の良い方向で収められ、 しなやかで長さ(深さ)十分の両方向クリップは、携帯性を良くしています。 ポケットに深く収まり安心です。 ポケットクリップには穴が有るので、ストラップを通せます。 本体へのクランプ部分は、周囲と面一の仕上げで、取り付けガタも小さく、美しい仕上がり。 回り留め加工が施して有り、定位置なので、暗闇の中でも、手探りでサイドスイッチ位置が分かり易い。 従来品は、クランプ先端に“返し”が有り、多少指に食い込むのが気になる時も有ったが、これは全く気にならない。 スイッチ回りが、従来は6角柱だったが、廃止され、スイッチの左右にしかエッジが無いので、これも手探りでのスイッチ位置の探し易さに繋がっている。 握り部分の滑り止めは大胆な突起となり、以前のミディアムクラスとも似ていて、ちょっと懐かしく、しかし従来品の様に、印刷の為に滑り止め加工部分を2箇所に渡り削って平面にしていないので、滑り止め加工が犠牲になって無く、機能的。 テールキャップが廃止され、緩みや防水性、剛性の改善になっていると思われる。 テールエンドのハンドストラップを通す穴は、従来通り、他社品で見られる様な削り出し加工による突起が無くて手触りは滑らか、外的な力が加わった時に破損する可能性も低そうです。 USB充電器は、従来品からデザイン変更されています。 埋め込み型の2色LEDによるインジケーターが、ケーブル接続部からコネクター中心部になり、輝度も上がっています。 磁石式のコネクターなので、Micro-USBコネクター式の様に、特に暗がりで手間取る様な事や、非純正品コネクターとの個体差による相性問題が有りません、簡単確実に接続されます(近付けると磁力で勝手に接続されます)。 USB環境さえ有れば充電が行えるので、様々な場所で充電し易く、都合が良いでしょう。 コネクターには、2色LEDが組み込まれ、充電中は赤色点灯、充電終了すると緑色点灯に変わり、充電状況が一目で分かります。 外観は、これまでの S1R BATON から全面的な変更が有り、より機能的に進化しているのが分かります。 平らなテールキャップ内に磁石が埋め込まれ(取り外し不可)、鉄製で振動の無い垂直面や棚裏に着き、直立も可能。 スイッチは、操作時に適度な重さと、適度なストロークが有り良い感触、簡単には誤動作しません。 押しても戻るタクトスイッチです。 裏返して、人差し指でも操作し易いです。 ポケットクリップの返し部分に人差し指を馴染ませる様に掛けて、親指の腹や関節側面で特に楽に押せると思います。 《操作方法は下記の通りです。》 ・3種類の点灯方法から選択出来ます。 ①【前回消灯時のモード(※)で再点灯】〜クリック。 消灯時のモードは記憶され、次回クリックした場合に記憶されたモードから点灯します。 但し〔Turbo〕で消灯した場合は〔High〕として記憶され、10分程度経過すると〔Medium〕として記憶されます。 〔High〕で消灯した場合は〔High〕として記憶され、10分程度経過すると〔Medium〕として記憶されます。 ②【〔Turbo〕で点灯】〜ダブルクリック。 ※点灯状態〔Moonlight〕〜〔High〕からでも、ダブルクリックで〔Turbo〕が点灯。 ※〔Turbo〕からのダブルクリックでは元のモードに戻りません、無反応。 長押しで調光サイクルに切り替わり、サイクルは必ず〔Low〕から始まります。 ③【〔Moonlight〕で点灯】〜長押し。 ・【消灯】〜クリック。 ・【調光】〜点灯状態で長押ししたままにすると、〔Low〕→〔Medium〕→〔High〕⇒〔Low〕・・・での繰り返しとなり、希望のモード(明るさ)でスイッチから指を放して決定。 例えば、〔Medium〕点灯時から長押しすると、調光サイクルは〔Medium〕→〔High〕⇒〔Low〕→〔Medium〕・・・のサイクルです。 ・【〔Strobe〕で点滅】〜消灯または点灯のどのモードからでも、3回以上の素早いクリックで点滅。 ◎つまり、素早いクリックを繰り返せば必ず〔Strobe〕が点滅します。 〔Strobe〕から、クリックでは消灯し、〔Strobe〕から長押しでは、〔Strobe〕に切り替える前のモード(〔Moonlight〕を含む)から調光サイクルを始めます。 調光サイクルになる前に素早くスイッチから手を放せば、切り替える前のモードで点灯します。 ※ 〔Turbo〕から〔Strobe〕に切り替えた後に、長押しした場合は〔High〕から調光サイクルが始まります。 ・【誤点灯防止(ロックアウトモード)】〜消灯から長押し→操作を認識した合図として〔Moonlight〕で1回点滅したところで、スイッチから指を放します。 ロック中にスイッチをクリックすると、スイッチ中心に埋め込まれた赤色LEDが、3秒程度点灯して消灯し、ロック中で有る事を知らせます 。 ・【ロック解除】〜長押しでロック解除され〔Moonlight〕が点灯したら、スイッチから指を放します。 〔Moonlight〕モードで点灯します。 ◎バッテリーチューブを少し緩めても誤点灯防止出来ます。 この場合、待機電流も遮断出来ますが、消灯前のモードはメモリーされています。 暫く使用しない場合に便利です。 ・【タイマー設定(自動消灯)】〜素早いクリック→長押しの組み合わせ。 タイマーを受け付けた場合は点滅します。 1回点滅はタイマー3分、2回点滅はタイマー9分。 タイマー時間を切り替えたい場合は、更に素早いクリック→長押し。

フ****

Dec 28, 2018, 15:44:40

この大きさで1000ルーメンとは最強ライトかも。手のひらに収まるほどの大きさで明るさはシュアの1200ルーメンにもせまる明るさなのがすごい スイッチのボタンが小さいため押しずらく点灯消灯にラグがあるのでタクティカル用途にはむきませんが、充電池でコスパもいいので毎日使ってます

テ****

Dec 28, 2018, 15:47:13

とにかく造りが良く、所有の満足感は抜群です!実際常用するのは12lmと60lmで、手の中にスッポリ入るこのライトのサイズ的にもそのくらいで丁度いい感じ。

つ****

Mar 10, 2020, 20:33:28

質感いいなあ。肌触り良くしっかりと握られます。

も****

Mar 26, 2020, 19:00:43

  • 1
ファイル名 サイズ 関連
s1r_baton_ii_user_manual.pdf 357kb プレビュー