NEW i3T EOS チョモランマ

i3T EOSは1個の単4形電池を採用したEvery Day Carryフラッシュライトです。アルミ合金で作られ、高性能のLEDとPMMAのレンズを兼ね備えて、柔らかくて均一な明かりを照射することができます。

★コンパクトなのに強力

単4電池を使用しコンパクトにもかかわらず、180ルーメンという明るさを実現します。

★直感的に操作できるスタイル

テールボタンは伸縮スプリングを内蔵しており、とても簡単な操作で簡単に押すことができます。

★唯一無二のデザイン

ダブルヘリックスボディのローレットは、しっかりとしたグリップ力を発揮するだけでなく、独自のスタイルを演出してくれます。

★高品質なライト

TIR光学レンズを使用して、目に優しい光を提供します。

★便利なポケットクリップ

自由に向きを調整できるポケットクリップによって、バッグ、ベルトやポケットなどに便利に装着できるため、両手を自由に使うことができます。

★チョモランマ

青く澄んだ空と山頂が、雲に覆われているような壮大な景色をイメージしたカラー「チョモランマ」はカバンやポケットでいつもあなたのそばでこの先の道を照らして、人生の「最高峰」へと、あなたの生活に寄り添い、導きます。

>>パッケージリスト

i3T本体×1

単4アルカリ電池×1

>>製品保証


基本スペック
バッテリー
単4形 アルカリ電池 1本
充電方法
非充電式
包装
カートンボックス
LED 
PHILIPS LUXEON TX
光の照射強(candela)
900
ボディー直径
約15mm
ヘッド直径
約15mm
長さ
約89mm
最大明るさ(lm)
180
防水レベル
IPX8
重さ
約41g (電池を含む)
シリーズ
シリーズ I
最大照射距離(m)
60
モード調整
モード 1 (lumens)
180
モード 1ランタイム
21minutes
モード2 (lumens)
5
モード2ランタイム
16h
Strobe
いいえ
SOS / BEACON
いいえ
5.0
平均評価
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好評

カラー: 砂漠色

鷺****

Mar 23, 2022, 14:58:03

好評

カラー: 砂漠色

N****

Dec 29, 2021, 01:43:58

犬のハーネスのフォルダに刺して、散歩の時に使っています。バッテリーは、単四ニッケル水素バッテリを使用しています。 足元を照らしたりするために使用するのではなく、犬が居ると車に知らせるために使っているので、あまり明るさを求める物ではないのですが、いつもハイモードで使用しています。明るさも十分にあり、5時間くらいは使用できますので、非常にありがたいです。尾錠は、真鍮で出来ているようで、あまり軽くはないはずですが、犬が文句を言うわ言いませんから、少々持ち重りしても大丈夫のようです。

き****

Sep 30, 2021, 10:18:12

外観が良いです。重みも有り良いです。 今後の色褪せ変化が楽しみですね。

カラー: 真鍮

M****

Sep 14, 2021, 13:14:14

全体的に質の高い製品。スイッチもスムーズで配光も使いやすいし、明るい。クリップにリングを付けてエブリデイキャリーしてます。必ず5ルーメンからスタートなので万一の誤点灯でも問題なし、と思います。

直****

Dec 28, 2018, 18:16:56

サイズはiQOSより長いくらいのサイズです。 点灯時間がHiだと16分程度ですが、日常のちょっと使いくらいなら問題ないと思います。 防水性は実際に実験していないのでわかりません。 夜中に点灯させましたが「これがちゃんとしたメーカー製の明るさか・・・」と感じるくらいの明るさです。 下手な安物をかうよりこちらの商品を買ったほうが安心、満足できるのではないかと。

抹****

Dec 28, 2018, 18:16:20

・OLIGHT M2T WARRIOR OLIGHT M2TはWARRIORの名が示す通り充電機能を内蔵した M2Rの弟分ライトです Cree XHP35を搭載して900ルーメンの明るさがあります M2T本体の他にCR123A電池2本とバッテリーマガジン、 ポケットクリップとホルスター、ストラップが付属します クリップはヘッド側とテール側の2か所に装着可能 18650電池も使えその場合は明るさがMAX1200ルーメンにアップします また電池が変わると調整できるモードの数も変わります ・CR123A 2本を使用した場合 Mode 1(900lumens,3 minutes)- 600 lumens,85minutes) Mode 2(400 lumens,3 hours) Mode 3(60 lumens,14 hours)) Mode 4(15 lumens,42 hours) Mode 5(1 lumens,30 days) ・18650を使用した場合 Mode 1(1200lumens,3 minutes)- 600 lumens,130minutes) Mode 2(600 lumens,2 hours 20minutes) Mode 3(250 lumens,6 hours 15minutes)) Mode 4(60 lumens,20 hours) Mode 5(15 lumens,70 hours) Mode 6(1lumens,50 days 全体的な形はM2Rとあまり変わりません 違うのは充電機能が非搭載な事と後部スイッチが金属から 一般的なゴムになった事です このスイッチはかなりストロークがあり一番奥のかなり力を入れて 押し込んだ所ではじめてMode1の最大照度での常時点灯になり それまではMode1の間欠点灯になります それゆえ基本的にはMode1は間欠点灯のみを使用して、どうしても 常時点灯させたい場合のみ力を込めてスイッチを押し込んで 使うライトなんでしょうね サイスイッチと後部スイッチは切り離された設計になっていて サイドスイッチではMode2~6が、後部スイッチではMode1のみが それぞれ点灯させる事ができます 本体充電機能が必要なければその他の機能としてはM2Rと遜色なく 既に手元に18650と充電器ががある人やバッテリーマガジンが付属するので CR123メインで使う人は価格が抑えられたM2Tの方が「買い」かもしれませんね

カ****

Dec 29, 2018, 11:39:01

去年登場したM2Rの後継モデルと言ったところでしょうか。大きく異なるのは以下の4点です。 ・ 対応バッテリーはCR123A電池2本、または18650電池1本。付属のCR123A電池2本で最大900ルーメン、同社の18650電池(3500mAh)を1本使った場合は最大1200ルーメンとなります。 他社製の18650電池も一通り使えたのでバッテリーの選択に困ることは無さそうですが、他社製の電池を使用して不具合が起きた場合には保証適応外になるかと思います。 ・ ライト本体に18650電池を入れたまま充電は出来ません。18650電池は別途充電器で充電します。 ・ テールスイッチが突出したドーム型となり、M2Rのやや窪んだスイッチに比べて楽に押せます。その一方でテールスタンドとしての使い方は出来なくなりました。 ・ テールスイッチのストロボ切替が簡単になりました。M2Rではテールスイッチを長押ししながらサイドスイッチを押して設定する必要がありましたが、M2Tはテールスイッチを長押しするだけでストロボが点灯します。また、ストロボの速度が若干速くなりました。 その他の細かい相違点は省略するとして、M2RとM2Tの共通点としては、サイズと重量がほぼ同一、Cree XHP35搭載、IPX8の完全防水、1.5mの落下耐性、クリック音を抑えたテールスイッチ、サイドスイッチのバッテリーインジケーター機能、ポケットクリップが2ヶ所に装着可能などです。 M2RとM2Tの比較画像ではM2Rの方が長く見えますが、実際には同じ長さです。 【点灯モード・点灯時間・照射距離】 ① CR123A(1600mAh)×2 Turbo:900ルーメン (3分後に600ルーメン/1時間25分) 165m High:400ルーメン (3時間) 105m Med:60ルーメン (14時間) 56m Low:15ルーメン (42時間) 32m Moonlight:1ルーメン (30日) ② 18650(3500mAh)×1 ※別途用意 Turbo:1200ルーメン (3分後に600ルーメン/2時間10分) 195m High:600ルーメン (2時間20分) 130m Med1:250ルーメン (6時間15分) 93m Med2:60ルーメン (20時間) 56m Low:15ルーメン (70時間) 32m Moonlight:1ルーメン (50日) 【サイドスイッチの操作方法】 ・ワンクリック:消灯時の明るさで点灯。Turboで消灯した時はHighで点灯し、ストロボで消灯した時は直前の明るさで点灯。点灯中にワンクリックで消灯。 ・ダブルクリック:Turbo点灯。 ・トリプルクリック:ストロボ点灯(明るさはTurbo)。長押しで直前の明るさに戻る。 ・消灯中に長押し:Moonlight点灯。 ・点灯中に長押し:Low → Med2 →Med1 → High の順でループ。スイッチから指を離すとその明るさを固定。 ・ロックアウト:消灯中にサイドスイッチを長押ししてMoonlightが一瞬点灯して消えたらロックアウト完了。ロックアウト中はサイドスイッチとテールスイッチを押しても点灯せず、サイドスイッチの中心が数秒間ほど赤く光る。またテールキャップを緩めたままでもロックできる。 ・ロックアウト解除:ロックアウト中にサイドスイッチを長押ししてMoonlightが点灯したらロック解除。またはテールキャップを緩めても解除できる。 【テールスイッチの操作方法】 ・テールスイッチを浅く長押し:長押ししている間だけTurboが点灯し、指を離すと消灯。サイドスイッチの操作は受け付けない。 ・テールスイッチを深く押し込んで指を離す:微かにクリック音がしてTurboが常時点灯。テールスイッチを浅くクリック、またはサイドスイッチをクリックすると消灯。サイドスイッチを長押しでLow~Highへ移行。 ・テールスイッチを深く押し込んだまま長押し:長押ししている間だけストロボが点灯し、指を離すと消灯。サイドスイッチの操作は受け付けない。 【使用感】 手に持った感触とサイドスイッチの操作感覚はM2Rと全く変わりませんが、テールスイッチの押しやすさだけはM2Tの方が上ですね。スイッチを押している感覚がより強いです。テールスイッチの操作方法もシンプルになって使い勝手が向上しました。 配光も特に変わりはなく、やや強めの中心光にフラットな周辺光。色温度は5500~7000Kで、M2Rと比べると少し緑っぽい印象です。近距離~やや中距離向けのライトです。 1~250ルーメンは屋内での使用、60~1200ルーメンは屋外での使用に適していると思います。特に強力なストロボは夜道で護身用として役立つモードです。 ポケットクリップの取り外しには結構力が必要で指が痛くなります。この点は少し改良してもらえると嬉しいです。 個人的に普段からポケットクリップで挟むのはウエストベルトが多く、中でもナイロン製の物だとすんなり着脱できて便利です。 付属のホルスターは幅40mm位までのベルトに対応しています(画像のベルトは38mm)。画像ではホルスターにクリップを挟んでいますが、ホルスターの側面の生地はゴムで伸縮性があり、クリップごとライトが収納できます。 ライトは上下どちらの向きでも収納できてテールスイッチに殆ど触れない構造となっていますが、サイドスイッチは接触することになるので、ホルスターに装着する際は必ずロックアウトをしてください。 ちなみにホルスターの中にストラップが入っているので最初に取り出すのをお忘れなく。 18650電池以外にCR123A電池が選択可能となったおかげで、いざという時に街のお店でバッテリーが確保しやすくなりました。 タクティカルライトの枠に囚われず、普段使いからアウトドア、非常時など幅広く使えるライトです。 追記(2018/2/14) OLIGHTに問い合わせたところ、16340電池2本でも使用できるみたいです。自分は試していませんが・・・。

番****

Dec 29, 2018, 11:40:53

OLIGHT i3シリーズは数本所有しており、新製品のi3T EOSも購入しました。 テールスイッチになったのは使い勝手の面で大きく利便性がアップしました。このため長さが若干長くなりましたが、単4電池1本のライトはいざという時の備え、常用ライトとしてコンパクトで便利です。 手にしてみると質感も良く丁寧に作られている感じでモノとしての満足度も高いです。

田****

Nov 18, 2019, 23:31:43

コンパクトでコスパも良い! このお値段でこの明るさに満足しています。 届いたときに思ってたよりは小さかったので、 そこまで明かりが強くないのではないかと思っていました。 いざつけてみると、庭の端(8~10m)まで照射距離があったので、 コンパクトなのに、パワーがあり、本当に買ってよかったです。

ヒ****

Nov 20, 2019, 22:32:50

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i3t_eos_user_manual_1.pdf 1948kb プレビュー