M1T

Sale price: ¥3,596.00 Original price: ¥4,495.00 You Save: ¥899.00
レーティング:
100% of 100
4 レビュー
SKU
09-XW85-RPNF

❤斬新な螺旋状の滑り止めと、ボディとテールスイッチに縦方向の細かな溝があります。
❤優れたスポット品質:スポットは非常に均一で柔らかく、夜間で人間の目に不快感はありません。
❤テールスイッチを親指で操作できて、程良い全長です!絶妙なタッチで押し易く、操作ミスが少ない。
❤着脱式のポケットクリップが装着されて、両方向型なので、挿し込み方向を選ばず、長さが効いていて、しなやかな動きの為、薄い生地のポケットでも、挿し込み易いです。
❤帽子のつばにも装着可能(簡易ヘッドライト)。転がり防止にも役立っています。

  • 概要
  • スペック詳細
  • レビュー

特徴

機能:点灯のみのシンプルな2段階調光。 〔High〕モードは明るく、〔Low〕モードは、明るさ(消費電力)を抑えて有り、至近距離から対応する、近距離で広い範囲が見易い 。

操作:テールスイッチで絶妙なタッチで押し易くスイッチ周りには、邪魔な切り欠き付きガードが無いので、方向性が無く、瞬時に押す事が出来ます 。

防水保護:IPX8、土砂降りの中でも使用可能、多少の水没にも耐えられます。

ハンドストラップ:コードストッパー付き丸紐ハンドストラップが付属しますが、誘導ピン付きで、紐通しも簡単!

保証:Olightは弊社製品に絶対の自信を持っています。そのため、5年保証と高品質カスタマーサポートを全ての製品に提供しています。

パッケージリスト

保証について

スペック
最大照射距離(ft) 318
最大照射距離(m) 97
最大明るさ 500
バッテリー 1 x CR123A電池付き,1 x RCR123Aにも対応できる( RCR123A充電池に保護板が必要)
光の照射強(candela) 2350
シリーズ シリーズ M
明るさ  1 XCR123Aを使用した場合
モード 1 (ルーメン) 500~300
ランタイム 500ルーメン/5分間   300ルーメン/120分間  
モード 2 (ルーメン) 5
ランタイム 100時間
明るさ 1 XRCR123Aを使用した場合
モード 1 (ルーメン) 500~300
ランタイム 500ルーメン/5分間   300ルーメン/65分間
モード 2 (ルーメン) 5
ランタイム 50時間
全長 約91mm
直径 約21mm
重量 約65g (電池を含む)
LEDライト Luminus SST40 CW LED搭載
包装 プラスチック
用途 防災,登山,作業,夜釣りにもオススメ!!災害、アウトドア、キャンプ、夜釣り等や暗い場所の作業に幅広く使用できます。
パッケージリスト
  • M1T本体
  • CR123A x1
  • ステンレス製ポケットクリップ
  • ストラップ
  • 取扱説明書(日本語取説書付き)
顧客レビュー
  1. CR123A単セルのテールスイッチライト
    配送
    100%
    サービス
    100%
    商品品質
    100%
    OLIGHTには今までCR123A 1本のテールスイッチライトが抜けてたと
    思います、そういったライトを希望していた人にとっては待望のモデルです

    何も言われずに手渡されると1AA(単三1本)ライトかと勘違いしてしまうくらい
    リチウム電池の単セルライトとしては結構スリムな部類ですね

    電池はCR123Aリチウム電池が付属しますが3.7Vのリチウムイオン充電池も
    使えるようです
    リチウム電池は放電が少ないかわりに高価なのでランコストを考えると
    仕事などで毎日使うならリチウムイオン充電池を選択した方が良いでしょう

    OLIGHTの他のライトと違いM1Tでは電池の挿入方向が逆です
    逆と言ってもヘッド側に電池の+をもってくる普通のライトと同じ方式です
    OLIGHTのライトでは充電機能内蔵モデルで電池の挿入方向が
    違うようです

    明るさの切り替えは5ルーメンと500ルーメンの2段階切替です
    テールスイッチのみの操作系で2段階切替という簡潔モード設定ですので
    迷いなく使う事ができます
    消灯から2.3秒を過ぎると5ルーメンからの点灯がデフォルトなので
    ここだけは何とかメモリー機能を搭載して欲しかった所です
    M1Tの「T」はタクティカルorタスクの意味でしょうから

    2セルライトのM2Tとテールスイッチの形こそ同形状ですが、M1Tの方は径が小さい
    だけでなく押した感触もM2Tとは違います
    具体的には間欠点灯メインで使われるM2TのテールSWはストロークの殆どが
    グニャっとした柔らかい感触なんですがM1TはテールSWが明るさの切り替えも
    兼ねているためか最初の間欠点灯のタッチとその奥の押し込んだ常時点灯の
    割合が5・5といった感じで多くの人にとって使い慣れた方式なんではないかと

    本体の滑り止めのナーリングが螺旋状になっていて逆手持ちもしくは注射器持ちで
    グリップした際の滑り止めに役だっています

    現状のM1Tの評価としては、OLIGHTがよく単セルのテールSWモデルを
    出してくれたと言う事に尽きますね
    サイドスイッチってどちらかというとより大多数のライトに特別興味のない人向けに
    迎合した機能という印象が強いからです
    煩雑なモード切替がないので初心者に使い易いだけでなく、シンプルなのは
    既にライトを多数持っている人も納得して使えるでしょう

    テールスイッチのライトというのは反応時間を求められる状況に対応するものとして
    普遍的な操作性だと思いますので、M1Tの後継機種もしくは別ラインの
    リチウムライトに期待する事があるとすればテールスイッチのみの操作性で
    一発Hi点灯、そして取り外し式のコンバットリングを装着可能でより注射器持ちでの
    取り回しを考慮したタクティカルライトですかね

    レビューした人

    投稿日

  2. 待望のテールスイッチによるコンパクトモデル。
    配送
    100%
    サービス
    100%
    商品品質
    100%
    新製品 M1T RAIDER を早速レビューしたいと思います。

    出品者と重複する説明や画像は、一部を除いて割愛する事にして、詳細、使用感、動作状況、気に入ったところ、出品者説明や取扱説明書の補足等を中心にレビューします。
    画像添付しますが、記事から遅れて何度かに分けて添付する事も有ります。
    また、追記や修正を行う事も有ります。

    接写画像は〔Low〕5 lm、ある程度の距離が有る画像は〔High〕500 lm、 同一場所による比較画像(高架下)は〔無点灯〕と〔Low〕5 lmと〔High〕500 lm。

    ※ 目視と画像は、見え方に多少の違いが有りますので、参考程度としてください。

    M1T RAIDER

    ◆搭載LED: LUMINUS SST40
    ◆光色:CW(COOL WHITE)
    ◆調光:2段階 〔Low〕5 lm、〔High〕500 lm
    ◆調光順:消灯→〔Low〕→〔High〕
    ◆消灯時のモードメモリー機能:無し
    ◆点滅機能:無し
    ◆光度(中心光の強さ):2350cd(最大)
    ◆照射距離:約97m(最大)
    ◆防水保護等級:IPX8(完全防水)
    ◆落下耐久性:1,5m
    ◆使用電池:リチウム電池 CR123A(使い切り〜付属品)または、リチウムイオン電池 RCR123A / 16340(充電池〜別売品)

    下記は、点灯時の明るさの目安となる光束(単位:lm)と、付属品のリチウム電池 CR123Aでの点灯時間。
    ※ ( )内は、RCR123A 使用時。
    ※ 点灯時間は、規格に準じた表示の為、実用点灯時間は更に短いものとなります。

    ・〔High〕500 lmで5分後、自動減光機能によって300 lmに減光して120分(65分)
    ・〔Low〕5 lmで100時間(50時間)

    似た仕様の他機種では、1,5〜3分程度で自動減光機能が働く設定が多い中、長めの5分と言う設定ですし、光束値も大幅に減光しません。

    製品は白箱入りで、必要な電池も付属し、日本語説明書付きですので、贈り物にも良いかと思います。

    ◎ 気に入ったところを短くまとめると、下記の通りです。

    ◆程良く握り易いサイズ。
    ◆機動性と操作感が良い。
    ◆点灯のみのシンプルな2段階調光。
    〔High〕モードは明るく、〔Low〕モードは、明るさ(消費電力)を抑えて有り、至近距離から対応する。
    ◆メモリー機能が無い〔Low〕モードスタート。
    ◆近距離で広い範囲が見易い。

    同社のサイドスイッチモデルと違って、
    “逆手”で握って、テールスイッチを親指で操作する事を考慮した、程良い全長です。
    斬新な螺旋状の滑り止めと、ボディとテールスイッチに縦方向の細かな溝が有り、機能的です。
    定番のブルーメタリックベゼルは良いアクセント。
    各部、精度の高い加工です。

    テールスイッチは大径で、ロングストローク。
    絶妙なタッチで押し易く、操作ミスが少ないと思いますし、出来の良さには感心しました、拘りを感じます。
    スイッチ周りには、邪魔な切り欠き付きガードが無いので、方向性が無く、瞬時に押す事が出来ます。
    更に、フラッシュライトを確りと握ったまま、親指の関節裏側で押す事も簡単です。
    また、スイッチには、一般的な帽子形をしたゴム製キャップは使われておらず、ノック式ボールペンの様な硬い樹脂製キャップになっていて、滑らかにスライドします。
    キャップの押し面にだけ、突起が付いたゴム製滑り止めが貼り付けて有ります。
    テールスイッチの内側を見ると、一般的なコイルスプリングでは無く、金メッキされたシリンダースプリングの為、回転は滑らかで、充電池のマイナス端子をコイルスプリングの端が引っ掻く様な事も無く、充電池利用者には嬉しい配慮です。

    防水用O-リングは太く、確りと効いている感触です。
    防水保護等級はIPX8、土砂降りの中でも使用可能、多少の水没にも耐えられるはず。

    シンプルで直感的な操作系なので、直ぐに使いこなせると思います、下記は操作方法です。

    《間欠点灯の場合》
    半押し(スイッチを押し切らず、少し押す)で、〔Low〕が点灯、スイッチから指を離すと消灯。
    〔Low〕の消灯から2秒以内に繰り返して押せば〔High〕が点灯、スイッチから指を放すと消灯。

    《連続点灯の場合》
    間欠点灯時の要領で、〔Low〕または〔High〕を選択した後、更にカチッと音がするまでスイッチを押す。
    つまり、〔Low〕なら最初からカチッと音がするまでスイッチを押すだけです。
    消灯は、もう1回カチッと音がするまでスイッチを押す。

    《再点灯の場合 》
    消灯時のモードはメモリーされません、消灯から2秒経過すると、必ず〔Low〕から点灯します。
    いきなり〔High〕から点灯して慌てたり、周囲を驚かせてしまう様な事は有りません。
    安心して〔Low〕から点灯出来るのは、とても気に入っている点です。

    《ロックアウト(誤点灯防止)》
    テールスイッチを、約1/4回転緩めておくと、スイッチが不意に押されても点灯しません。
    鞄の中等に入れておく場合にも安心です。

    着脱式のポケットクリップが装着されています。
    取り付け部分のガタは最小。
    両方向型なので、挿し込み方向を選ばず、長さが効いていて、しなやかな動きの為、薄い生地のポケットでも、挿し込み易いです。
    帽子のつばにも装着可能(簡易ヘッドライト)。
    転がり防止にも役立っています。

    コードストッパー付き丸紐ハンドストラップが付属しますが、OLIGHTお決まりの誘導ピン付きで、紐通しも簡単。
    平紐ハンドストラップよりも折れ癖が付き難いです。

    搭載LEDは、搭載機がまだ少ない LUMINUS SST40 が珍しく、発光面の大きさは、CREE XM-L2相当、コンパクトライト用としては大型LEDで、効率が良い様です。
    個人的には初めてのLEDの為、興味が有りました。
    LEDの光は、レンズを介して照射されます。
    光色は、一般的なLEDライトに多い、高めの色温度となるCW(COOL WHITE)で、明るい印象です。
    手元の個体は、〔Low〕モードでの至近距離では、中心光が僅かに薄緑色、その周りは少しそれが濃くなり、周辺光は僅かに紫色掛かった白色です。
    特に中心が青白い光色のモデルで有りがちな、暗いモードでの不気味さは感じられません。
    また、〔High〕モードでは、〔Low〕モードで見られた癖も薄れ、全体的に目に優しい白色となり、しかも濃厚です。

    ※ LEDの光色には、個体差が有ります。

    照射距離50cmでは、周辺光径が約140cmも有り、更に外側にも、僅かに薄っすらとした光の帯域が確認出来ます(画像参照)。
    その為、〔High〕モードでは、目の前の広い範囲を瞬時に確認出来ます。
    同社 S30R BATON2(CREE XM-L2) が、照射距離50cmでは、周辺光径約75cmですが、標準的だと思います。
    ですから、M1T RAIDER は、光束 500 lmとは言え、散光して中心のスポットも穏やかな為、近距離でも強烈な白飛びは無く、見易いかと思います。

    室内温度25℃無風状態で、 満充電のリチウムイオン電池 RCR123Aを使用して、素手で握ったまま、やや下向きにして、〔High〕モードで10分間点灯しました。
    よく有る〔Turbo〕モードの様に、急激な表面温度上昇無く、おだやか。
    5-6分辺りがピークで、風呂の湯くらい(?)。
    点灯から5分後に、自動減光機能がさり気なく働いてから少し経った時点で、表面温度は下がり始めました。
    真夏に、また試してみたいと思います。

    以下は、注意したいところ。

    テールスイッチ内の金メッキ接点や、その周りのアルミニウムが剥き出しになっている接点部分に、グリスが少し付着していたので、拭き取ってからテールスイッチを締め込みました。
    他機種でもよく有る事なので、毎回そうしています。
    時々、電池の端子も含めて、乾いた布や綿棒等で汚れを拭き取っておくと良いかと思います。

    あとは「消灯から2秒以内」と「消灯から2秒以上」の押し分けに関する鉄則さえ守れば、快適に使えると思います。

    ★まとめ★

    [OLIGHT]製品では、つくり込みの良さや、工夫、進化、拘り等を感じられる事がよく有ります、今回もそうでした。
    今回の M1T RAIDER は、特にUI(USER INTERFACE)がシンプルで、照射は見易く、しなやかな動きのポケットクリップは収納に手間取る事も少なく、“ 素早く使える製品 ” でした。
    [OLIGHT]ファンの中にも、この様な製品の登場を待ち望んでいた方は、少なくない様な気もします。
    多機能製品も魅力的ですが、今回の様なシンプルな製品は、メイン使用だけでは無く、バックアップとしても頼りになりそうです。
    とても気に入りました。

    ★追記★
    ※ 充電池使用時の注意点
    所有している充電池の都合で、OLIGHT製 RCR123A ORB-163C05(最大2,75A)を使用しましたが、プラス端子側外周にマイナス端子が有る特殊構造です。
    フラッシュライト側プラス端子周辺に電子基板が有り、パターンと接触する事を避ける為に、充電池側のプラス端子周辺に絶縁対策として、事務用品の “ とじ穴補修シール(ポリプロピレン製)” を貼り付けておきました〜画像参照。
    ORB-163P06(最大2A)での点灯は未確認ですが、同等性能程度と思われる[XTAR]16340(最大2A)では、問題無く〔High〕で、連続点灯を確認しましたから、ORB-163P06 でも問題無いかと予想しています。
    RCR123A満充電時(4,20V)で〔High〕モードの電流は、1,1A程度しか流れていませんでしたから、同社 Sシリーズ よりも、かなり低い電流で点灯しています。

    レビューした人

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  3. 綺麗な配光と明るさがあるライトです
    配送
    100%
    サービス
    100%
    商品品質
    100%
    主に夜登山とマウンテンバイクのナイトライドで使用です。

    配光は手前から中距離で小さな本体とは思えないくらい広がってくれます。
    使用中に500lm→300lmへ自動減光しても、夜の使用でさほどの不安は感じませんでした。
    発熱はしますが触ることが出来ないくらいの発熱ではないので、夏場でも高照度を長時間使用しています。

    なによりも軽量なので、振動でブレるということがない良い使用感です。

    ランタイムが短く感じる場合は充電電池が使用出来るので、ランニングコストを下げることが出来ます。

    S30R BatonⅢのような中距離で少し集光するライトと併用する際のペアライトとして最適だと感じました。

    レビューした人

    投稿日

  4. Most Desired Tactical Light
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    100%
    This one fits perfectly in my palm.

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