FAQ

カスタマーサポートに関するよくある質問

どこでオーライトの製品を購入できますか?
弊社のウェブサイト www.olightstore.jp にアクセスして販売店を探すことができます。 オーライトカスタマーサポートにメールもしくはお電話でお問い合わせてもいいです。
購入した製品のバレルまたはベゼルの部分に印刷されたデジタル番号は何の意味ですか?

製造の時、各懐中電灯には固有のシリアル番号があります。

例えば、H07186427。Hの意味は生産年が2017です。07の意味は生産月が7月です。 18は日付です。6427は製造番号です。それで、この懐中電灯の製造時間は07/18/2017です。

オーライトの保証内容は何ですか。修理また交換品のために、どこに製品を送りますか?
弊社の保証サービスの詳細をご希望のお客様は「保証内容」のページにアクセスしてください。保証サービスが必要な場合は、販売者/販売店に連絡して保証サービスを提供することができます。弊社は販売店にサービスをご提供いたします。USA/Germany/Australia/UKに直接なオーライトサポートがありますので、お客様はこれらの国にいれば、弊社のサービスサポートにお問い合わせください。何か不明なことがございましたら、いつでもご連絡ください。
バッテリーリークによる損傷は保証対象ですか?
バッテリーリークによる損傷は保証対象外でございます。バッテリーリークによって、お客様のフラッシュライトに損害をもたらしたら、電池メーカーにご連絡して、助けを得ることができます。

テクノロジーに関するよくある質問

ANSI標準とはなんですか。オーライトの製品はどのようにこの標準を守りますか?
2009年、米国規格協会はANSI / NEMA FL1-2009という規格を発表しました。この規格はこの業界で広く受け入れられています。これにより、さまざまな懐中電灯の比較が容易になりました。この規格は懐中電灯のパフォーマンスをどのように計算すべきかと定義します。例えば、ビーム距離、ピークビーム強度、ランタイム、光出力などの点から計算します。現在まで、ほとんどのオーライトの懐中電灯とヘッドライトは、性能テストの面でANSI / NEMA FL1-2009規格に達しました。
オーライトの懐中電灯の仕様はどこで確認できますか?
製品の仕様の詳細について、公式サイトの製品ページまたはユーザーマニュアルに記載されています。
懐中電灯にはどのような材質が使われていますか?
ほとんどの懐中電灯またヘッドライトのメインボディはIII型硬質アルマイトのアルミニウム合金から作られます。少量の特殊なバージョンはステンレス鋼、銅、チタンまたは他の材料から作られます。
オーライトの懐中電灯は防水ですか?
ほとんどのオーライトの製品は防水性があります。また、異なる基準によって、防水規格が違っています。例えば、IPX8, IPX7。IPX8は最高の等級で、製品は損害なく、水で2メートルまで30分間浸漬することができます。これらの規格は、製品の仕様に示されています。
懐中電灯にはどんな電池が使われていますか?
パワーソースとしてオーライトの製品は通常、オーライトブランドの18650 また CR123A/RCR123A リチウムイオン電池を使います。そして、これらの電池は内蔵でございます。その他、26650、内蔵Lipo電池、AAやAAA電池が時には使用されます。
懐中電灯には電池とポケットクリップが付いていますか?
はい、電池とポケットクリップが付いています。ほとんどのオーライトの製品は電池を含みます。また、必要な付属品をご提供いたします。例えば、ポケットクリップ、ストラップ、充電ケーブル
懐中電灯を受け取った時、懐中電灯は点灯できません。原因はなんですか?
出荷中の排水を防止するために、バッテリコンパートメント内に保護フィルムがあります。 この保護フィルムを除去してから懐中電灯が使用できます。他の理由は、偶発的なトリガーを防ぐために、フラッシュライトはロックアウトモードです。懐中電灯が一度点滅するまで、サイドスイッチを1秒から2秒間押してください。それから、懐中電灯は通常使用できます。
私の懐中電灯の明るさは電源を入れると、下がります。原因はなんですか?
懐中電灯が数分間点灯してから減光を開始するのは正常でございます。特に、500ルーメン以上のハイモードの場合でございます。ライトヘッドの高温によって製品本体やユーザーに損害をもたらすことを予防するために、このように意図的に設計されています。その他、バッテリーの残量が少ない可能性があります。
私は懐中電灯/ヘッドライトのヘッドを取り外すことはできません。 どうしましたか?
ほとんどのオーライトの懐中電灯やヘッドライトはランプの構成部品を完全で分離できないボディに組み合わせて、取り外し可能なテールキャップだけにバッテリを挿入できるとのモノマー構造を採用しています。このような構造は水害の可能性を大幅に低減し、構造はより安定的になれます。